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ペットショップにやってきた。お目当ては里親を待つ猫たち。ケージに近づくと一斉にこちらに目を向ける。  

 

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とっても上品な猫さん。  

 

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「お、おいっお前らノゾキのおっさんか」娘が反対側でカーテンをゴリゴリやっている。  

 

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君とは感情がシンクロしてしまいそうだ。  

 

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「撫でてもいいんかい」もう他人(他猫?)って感じがしない。  

 

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ケージの隅でおとなしくしている黒猫さん。  

 

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その黒猫さんと一緒の子ネコ。この二匹はなぜか一緒に里親になる事が条件になっていた。こんな風に見つめられると、それだけで別れが辛くなる。みんな無事に引き取られてほしいと願うばかり。