不思議と二足のわらじを履くことに違和感はない。むしろワクワクしている自分に驚いている。またうんざりするような場面に出会うのかもしれないし、あるいは新たな生き方見つけるかもしれない。どちらにしても前に進むしかない。人は自分だけの道を進んでいるようで、実はその他大勢と変わりがないのだろう。それでも私はあがらいたいのだ。